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NOGAWA kazune / Koo She | White Paddy Mountain Shop on the BASE

■タイトル :Koo She■アーティスト :NOGAWA kazune■発売日 : 2014年3月18日(水)■商品番号 : WPMC018レーベル直販 特典 CDR付きリミックス1. “El Nath” dub mix by naph2. “Gruid”more mute mix by DuennNOGAWA kazuneは作曲、ライブ活動に加え、2013年からカセットレーベル”stuk Label”を主宰しています。バンド活動を通して音楽を始めましたが、ある朝、駅でfour tetの”My angel rocks back and forth”を歩きながら聞きている時に、ステンドグラスの反射で床が光のモザイクになっているのを見たところから啓示を受け宅録を開始。これまで自作品ではシンセ・リヴァイヴァル、ヴェイパーウェイブ、ニューエイジ勃興以降のアンビエント・エレクトロニカを追求してきました。今作では、チルウェイヴの音響とダブステップのビートを通過して、よりビートミュージックに接近したアンビエントサイドからのベースミュージックを提示。シンセやエレクトリックギターの優しいアンビエンスに歪んだビートが絡むという壮大なオルタナティブなビートミュージックが遂に完成しました!極限まで叩かれたリミッターが描く、遥か彼方の星々の風景と彗星の消えていく儚さが同居するニュー・スペース・ラウンジの登場です!楽曲のタイトルは全て自らが光を放つという恒星の名前から名付けられています。アートワークはShellingなどを担当している現代美術家のnuttsponchon(ナッツポンチョン)こと、丸山勇治!マスタリングはChihei Hatakeyamaが担当!!Track List1:Alrai2:Canopus3:Gruid4:Algieba5:Nunki6:Sabik7:El Nath8:Miaplacidus9:Regulus10:PulcherrimaProfile2011年にネットレーベルからのリリースを機にライブ活動を開始。Warp, Bleep等の共催による“Bleep:Filtered”コンピレーション コンテストで日本から唯一最終選考リストに選出される。2013年からカセットレーベル”stuk Label”を開始して全てのリリースのアートワーク、マスタリングを担当。http

NOGAWA kazune / Koo She | White Paddy Mountain Shop on the BASE

Chihei Hatakeyama / Winter Storm | White Paddy Mountain Shop on the BASE

title : Winter Stormartist :Chihei Hatakeyama発売日 : 2014/9/10WPMC0132,000円 +税レーベル直販 特典 CDR未発表曲01. Papastathopoulos02. Lydia IIsong list01. Don’t Ask What02. Window To The Past03. Lydia04. Winter StormTotal Time 71分『Winter Storm』と名付けられた今作は日常生活、人生の出来事、過去の歴史への憧憬などをテーマにした4曲を収録し、トータルタイム71分という大作となった。ほとんどの曲は2014年冬に作曲されており、まさにアンビエント・ウィンターへの讃歌となっている。1978年にブライアン・イーノによって アンビエント ミュージックが産声を上げたときに畠山もまさにその年に誕生しており、36年後のアンビエント・ドローンとして記念碑的なアルバムであ る。”Don’t Ask What”は惜しまれつつ、2014年3月に閉店した「murmur records daikanyama」のクロージングパーティーの際に作曲、”Lydia”は畠山がトルコを旅行中に襲われた大雪の体験や、遺跡を回った経験から紀元前に現在のトルコにあったというリディア王国をイメージして作曲。”Winter Storm”は2014年2月8日に東京を襲った大雪からインスピレーションを受け作曲、ドローンと掠れるようなローファイなノイズの嵐となっている。ProfileChihei Hatakeyamaとして2006年にKranky(米)より、ファーストソロアルバムをリリース。以後世界中のレーベルから現在にいたるまで多数の作品をリリース。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する美し いアンビエント・ドローン作品が特徴。2011年にはヨーロッパ五カ国10箇所を回るツアーを敢行、to rococo rot, tim heckerなどと共演。ソロ以外では伊達伯欣とエレクトロ・アコースティックデュオOpitopeとして、SPEKKからアルバムをリリース。ヴォーカ リストの佐立努とはLuis Nanookとして電子音と伝統的なフォークサウンドが混ざり合う音楽世界で、2枚のアルバムをリリース。マスタリン

Chihei Hatakeyama / Winter Storm | White Paddy Mountain Shop on the BASE

Shelling / Aquarium Sympathy | White Paddy Mountain Shop on the BASE

発売日 : 2014/5/21WPMC010霧の中の原風景のような雰囲気を持ったアンビエントとシューゲイズの狭間を彷徨うユニット『Shelling』(シェリング)。衝撃のファーストアルバムから1年、独特の浮遊感はそのままに水の中を一人彷徨うかのような美しさと切なさを兼ね備えたセカンドアルバム『Aquarium Sympathy』が遂に完成。どこまでも澄み切った川底に沈み込んでいくような透明感のあるサウンドが胸に刺さります。 ファーストアルバムリリース後、日本各地で精力的なライブ活動を行い、その中での経験がアルバム制作の原動力となり、シューゲイズの魅力である女性ヴォーカルayaの澄み切った声とshotaの瞑想的なギターサウンドの他に、ダンスビートなども導入し、新機軸に挑戦している。ミックス、マスタリングにはアンビエント・マイスターの畠山地平を起用し、幻影の彼方に今すぐ走り出していきたいような壮大なサウンドイメージとなった。まさに21世紀に降り注ぐ新たな初夏の奇跡!!!『Shelling』の最高傑作を堪能せよ!!収録曲List01.Aquarium Sympathy02.Dizzy03.Seesaw04.Lake to Love 05.Misty Cats06.Emotion07.Awato08.Drape09.Snow Sand10.Wonderin' 11.Feather Fortune 12.Sun&RainプロフィールShelling(シェリング)は貝殻拾いという意味をもつ。メンバーはaya(g,vo,music&lyrics)、shota(g,synth)。アンビエントの浮遊感、エレクトロニカの冷たさ、夢心地なシューゲイザーサウンドに心地よい透明感のあるボーカルが幻想的景色を想起させ、シャーベットポップとも称されている。2013年2月にファーストアルバム『Shelling』をリリースし、各所で賞賛を浴びる。評論家の佐々木俊尚など著名人も評価した。ayaはfraqsea(フラクシー)という名義でもソロ活動をおこなっていて、2013年9月にファーストアルバム『Majoram』をリリースした。

Shelling / Aquarium Sympathy | White Paddy Mountain Shop on the BASE

fraqsea(フラクシー) / Majoram (マジョラム) | White Paddy Mountain Shop on the BASE

Shellingのヴォーカリスト、ayaのソロプロジェクト”fraqsea”、鮮烈のデビューアルバムが遂にリリース。どこまでも透き通った水のように美しい声が様々なテイストの楽曲の上で羽ばたくように溢れる夢幻のサイケデリア。鳥や動物にちなんだタイトルが示すように人間がまだ自然の中で生活していた遥かなギリシャ神話の世界に迷い込んでしまったかのような瑞々しい感性が残酷なまでに深遠な音楽としてプレゼンスされます。エレクトロニカ、チルウェイブ、シュゲイザー、ヴェルヴェット・アンダークラウンド等々を感じさせる音楽が時に童話のように、または古いSP盤のように果てしなく儚い音像で胸にせまります。まさに13年度のダークホースとして永遠に記憶に刻まれ続けるであろう記念碑的デビューアルバム。またミックス、マスタリングを担当し、さらに数曲でドローンとギターを提供した畠山地平がアルバムの世界観をより強固なものとしています。収録曲List01. Sparrow02. Empty03. Microraptor04. Bites05. On the wall06. Trippin’07. Edentata08. Bubo09. A Small Tie10. Drago11. Iceskin12. ko no hafraqsea・プロフィール2009年、シャーベットポップバンド Shelling、ayaのソロワークとして活動を開始する。 エレクトロニカ、アンビエントといった枠に囚われない自由な発想で創作された楽曲はどこか懐かしさを感じる優しげで、童話的な印象を聴く者に与える。 2010年、6月にHigh Fader Records より Lemon’s Chair イマニシマサシのソロワークとなる Lemona とのSplit Album. 「I touch your Feather」を 会場限定でリリース。Shellingとしては、これまでIROTTO+とのスプリットCDや、アルバム『Shelling』を発表している。http://fraqsea.net

fraqsea(フラクシー) / Majoram (マジョラム) | White Paddy Mountain Shop on the BASE

【PFCD27】Pawn『Tone Sketch』 | PROGRESSIVE FOrM on the BASE

Dynamophone Records(US)やDrifting Falling(US)をはじめ3枚のアルバムと3枚のEPが非常に高い評価を得ているPawn、待望の4thアルバム! 本作ではcokiyu、cuushe、fraqsea(Shelling)、柳本奈都子(rimacona)の4人の歌姫、またsooner、nyolfen、原摩利彦(rimacona)らサウンドプロデューサーを迎え、これまでのPawnの真骨頂とも言える美しいサウンドスケープにヴォーカルとリズムを大胆に導入、高いソング・ライティング力を披露した素晴らしいアルバムに仕上がりました!すごく好きです!ホントに素晴らしい!音一つ一つをとても丁寧に作り込んでいるんだろうなあと思いました。こういった愛情はパソコンの性能だけでは表現出来ないはず。人の手を感じる電子音楽です。いいなあ、ホントに。 宮内優里どこか深淵な世界で、ほんのり灯った粒子たちがゆっくりと空中を漂う様をみた。音楽の持つ可能性がそんな幻想を抱かさせる。僕は実際にはその世界を見たことなんてないんだから。上質な音楽はいつだって僕に未知の体験をさせてくれる。この作品に在る心も歌も電子音もピアノも、それらは聞いた誰かの経験に変わる。 no.901. Morning Tone with marei suyama (ngatari)02. Star Shards feat. cokiyu03. Painted Wall04. Tone Sketch feat. natsuko yanagimoto (rimacona)05. Long Distance Fragments with nq06. Qop07. Forrest Trail feat. fraqsea & pleq08. 4 Grid Complex with nyolfen09. Prepared Statement with marihiko hara (rimacona)10. Tokyo Resonance with sooner (mizuki kani & tsukahara koutaro aka caelum)11. Strange Animal feat. cuushe12. Discolored Photograph with seiji takahashi試聴:http:/

【PFCD27】Pawn『Tone Sketch』 | PROGRESSIVE FOrM on the BASE

Smile Down Upon Us“Smile Down Upon Us 2″ | Inpartmaint Inc

Smile Down Upon Us “Smile Down Upon Us 2″スマイル・ダウン・アポン・アス 『スマイル・ダウン・アポン・アス 2』¥2,000+税 YAIP-6034 発売日:2015年7月12日 レーベル : Yacca    UKエレクトロニカ~ポストロック界の重鎮、Keiron Phelanと日本人実力派女性シンガー/トラックメーカー、moom瑠 aka moomLoooによる、おとぎ話エクスペリメンタル・ポップユニット、スマイル・ダウン・アポン・アスが7年振りとなる待望の2ndアルバムを完成!!  UKエレクトロニカ~ポストロックシーンの重鎮Keiron Phelan(Phelan Sheppard, State River Widening)と、日本人女性シンガー/トラック(ストーリー)メーカーmoom瑠(ムームル)aka moomLoooによるデュオSmile Down Upon Us(以下、SDUU)。2006年にマイスペースで知り合いSDUUを結成。当初はPhelanの長年のコラボレーターであるDavid Sheppardも在籍したトリオとしてスタート。ファイル交換のみで制作した1stアルバム「Smile Down Upon Us」を2008年に英Static Caravan、日本Yacca よりリリース。おとぎ話のようにドリーミーで浮遊感溢れる独創的な彼らのサウンドは、Rasmus Stolberg (Efterklang)、Psapp、Tunng、トクマルシューゴ etc…らも称賛し、UK、ヨーロッパ、日本のエレクトロニカシーンで話題を呼び、高い評価を受けました。   そして2015年、前作より7年振りとなる2ndアルバム『Smile Down Upon Us 2』が遂に完成。本作ではPhelanとmoom瑠の2人が中心となり制作され、Sheppardはソロ名義のSnow Palmsやライター活動に専念するためサポートメンバーに廻りながらもギターやパーカッションでSDUUサウンドを全面的にバックアップ。さらに、PhelanとのユニットLittlebowやソロ名義のIsnaj Duiで活動するチェリストKaty English、flauやhome normalレーベルよりリリースをするOrla Wrenなど、UKのアンビエ

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Smile Down Upon Us “Smile Down Upon Us” | Inpartmaint Inc

Smile Down Upon Us “Smile Down Upon Us”スマイル・ダウン・アポン・アス 『スマイル・ダウン・アポン・アス』¥2,190+税 YAIP-6014 2008年6月20日リリース レーベル :Yacca  英国エレクトロニカ/ポストロック界のベテラン実力派アーティストPhelan Sheppard(leaf)と類い稀なる歌唱力と浮遊感溢れるサウンドで日本エレクトロニカ界に風穴を空ける女性アーティストMoomLooo(Moom瑠)が結成したSmile Down Upon Us(スマイル・ダウン・アポン・アス)。そよ風のように心地のよい極上のアコースティック・サウンドと、繊細かつパワフルな変幻自在の歌声が織りなす、不思議な不思議なおとぎ話。 イギリス人アーティストKeiron PhelanとDavid Sheppardの2人組Phelan Sheppard(フェラン・シェパード)と、日本人女性アーティストMoomLooo (ムームル)がマイスペースで出会い結成された新ユニットSmile Down Upon Us(スマイル・ダウン・アポン・アス)。 2006年にリリースされたPhelan Sheppardの「Harps Old Master」(Leaf)の後、Davidはブライアン・イーノの伝記を書くため音楽活動の一時的休止を表明。一方、Keironは新プロジェクトを始動するためシンガーを探し始める。そして、偶然、マイスペースでmoomLoooと出会い、Smile Down Upon Usが生まれることに。必然的に彼は早速Davidをバンドに誘い、この新しいイギリス人と日本人によるトリオが結成されました。   色とりどりの生楽器を用いて、完璧なまでにオーガニックでドリーミーなアンサンブルを作り出す、アコースティック・サウンドの魔術師Phelan Sheppard。フィールド・レコードディング等のアンビエント・サウンドやエレクトロニクスを操り、様々な表情を使い分けながら、抜群の歌唱力で不思議な歌詞の世界感を歌うmoomLooo。「Smile Down Upon Us」はこの2組の強力タッグが作り上げた、まるでシャガールの絵画のようなハッピーでメランコリックなエクスペリメンタル・ポップ作品です。彼らは実際には会ったことがなく、今年ロンドンで予定

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